羽田美智子の前世と現在をオーラ診断 不思議な体験 白い光

羽田美智子のオーラ診断

この日の仕事の疲れを感じたのか眠気が押し寄せてきます。そして、そのままベッドの中へと。何時ごろでしょうか。ルームライトの消し忘れなのか。まぶたに明かりを感じましたので目を開けてみると。誰もいないこの部屋に白い光が。

どうぞ、このつづきをごゆっくりとご覧くださいませ。

プロフィール
生年月日 1968年9月24日
出生地 茨城県常総市
本 名 羽田美智子(はだみちこ)
身 長 161センチ
血液型 A型
学 歴 帝京女子短期大学秘書科卒
事務所 レプロエンタテインメント

スピリチュアルチェック
○ 小さい頃なりたかった職業は何ですか?
「小さい子供やお年寄りに優しくできる仕事です」

○ 生まれ変わるなら何になりたいですか?
「留学生、異文化と関わりたいです」

○ こだわっているもの
「古い物が大好き、建物や車など」

○ よく見る夢はなんですか?
「政略結婚の夢です」

○ 霊感はありますか?
「あると言われたら、あると思います」

古物
羽田が古物を購入する時の事をこう言います。
「古物商の店主から、それはもう在庫が無いです。とか、もう作られていません。と聞かされると、どうしても欲しがる癖があります」

何故、古物に惹かれるのかを尋ねると。羽田はこう言います。
「分かりません。ただ、進化された新しいものには興味がありません」

この事を聞いた美輪がこう言います。
「新しい古いじゃありません。自分の審美眼にかなった自分の定義があるからで、この条件を満たしてさえいれば、古くても新しくてもいいのです。但し、どうでもよいものはすぐに捨ててしまいます。対人関係も同様」

何故かたどり着けない歴史
つづいて遺跡も好きですか?との問いかけに。
羽田はこう話し出します。
「歴史も好きで、例えば、歴史の人物がここに居たんだと思えば感動が走ります。日本でも海外でもそうです。ヨーロッパも好きで、バチカン宮殿、サグラダ・ファミリア、ピラミッドに魅力を感じてしまうのですが。」

「ところが、マチュピチュ、チベット、ナスカの地上絵などをいつも見てみたいと思っていまして、この仕事の話が入ってきても、なぜか事前に都合が悪くなってしまうのです。これには、ほんと不思議ですね」

さらにこう続けます。

ヨーロッパへの憧れ
「何故か、子供の頃から外国に憧れを抱いていました。大人になったら、外国に行って暮らすと思っていて、好きな国はオーストリアとイギリスです。今まで行った事はないのですがかなり興味があって建物を見ると懐かしいと感じてしまいます」

ここで江原がこう言います。
「魂に歴史と経験があるからです」

政略結婚の夢
羽田がこの事についてこう言いだします。
「幼い時から政略結婚の夢を見ていて、1年間に1回、定期的に見ていて夢の中では男だったり、女だったりしていました。」

「明日が結婚式というところから始まっていき、相手は完璧なお方で家族のために結婚を約束するも、でも何故か嫌になってしまうのです。いつも何故か、ここで目が覚めてしまいます」

ここで江原がこう言います。
「これは前世に関係しています」

つづけて美輪もこう言います。
「夢じゃない。前世の思い出ですよ」

不思議な体験
羽田がこの体験についてこう話し出します。
「以前、仕事で京都に行った際、某ホテルに宿泊した時のことでした。寝ていたら、どこからともなく、白い光が出て来たのです。そうしたら次の瞬間、突然、部屋が白く明るくなりました。」

「するとどこからか、ラジオのチューニングのような音が聞こえてきました。次の瞬間です。低い男の声でこう聞こえてきたのです。」

『羽田美智子!そなたのこの世に生まれたる目的は、ひとつの愛を持って光とし、世の中を・・・』

「ここのあたりから全身が震えて怖くなり覚えていません。そして、その声が遠のき静かになっていきました。この時間が気になり、起きて時計を見ると3時頃でした」

金色に輝く仏像
「この日から数日後、何故かもう一度あの時の声を聞きたいと思いました。そして、この事を忘れ、自宅で就寝していると、目の前で金色の光が輝き天井から金色の仏像が迫ってきたのです。」

「この時は何も語ってはくれませんでしたけど、もの凄く満たされた幸せな気持ちになりました。そして、『もっと見ていたい』とこんな欲を思った瞬間に消えてしまったのです。やはり、この時も時間が気になり、時計を見ると3時頃でした」

ここで江原がこう言います。
「守護霊のひとりになります」

オーラの色
この事について江原がこう言いだします。
「オーラがはっきり分かりません。3人の守護霊が順番に入れ替わっています。基本はピンクで、それも無垢で他の霊体が入ると色が変わります」

さらにこう続けます。
「羽田さんは色々なこだわりがあって柔軟で何でも取り入れ受け入れていこうと気持ちが強い。これは霊媒体質だからです」

これに羽田がこう返します。
「友達からよくコロコロと変わるよね。とよく言われます」

前世
この事について江原がこう話し出します。
「イギリスの貴族の娘で政略結婚をしています。ピアノが好きで弾いています」

羽田も同様にピアノが好きです。

ここで羽田が”夢の中を思い出しました”といい。こう言いはじめます。
「イギリスの映像が懐かしい。両親の教育が厳しく制限もありました。 兄弟がいて良くしてくれたのですが、女性は私一人だったため、除外されている気分でいました」

この事に美輪がこう言います。
「この当時、政略結婚は当たり前で恋愛で結ばれるのは不道徳とされていました」

羽田がこう続けます。
「夢での記憶が残っています」

美輪がこの事についてこう言います。
「羽田さんは夢を見たのではなく、前世を思い出したのです」

霊能者で占星術師
ここで江原が前世の話をしだします。

「羽田の前世は本当に好きな人がいましたが、嫁いだ先の人生はとっても不幸で暴動などに巻き込まれ、屋根裏部屋に身を隠した生活をしていました。この時は霊能者でもあり、占星術師でもありました。これで生計を立てていました」

この前世の影響もあるためか、羽田は占いの本を一度読んだだけですぐにマスターしてしまうという。

守護霊
つづいて江原がこう言います。
「インドの男性で行者です。このような人が憑いていると大抵は霊能者になります」

ここで羽田美智子がこんな不思議な事を言い出します。
「私が嫌な人や憎んだ人は絶対なにかが起こります」

この事に江原がこうつづけます。
「悪意ではなく、結果として早くでてしまうのです」

もう一人の守護霊1
江原がこの事についてこう言います。
「武家の奥方様でお伊勢信仰をしていた方です」

これを聞いた羽田がこうつづけます。
「天岩戸に惹かれます。伊勢神宮に行くと自分の流れがつながる感じがし喜びも感じます」

ここで江原が守護霊からのメッセージをこう伝えます。
「この1年、意識改革がありました。これからの人生の船出に勢いが出ているので、この調子で頑張りなさい」

もう一人の守護霊2
そして江原がこう言います。
「もう一人はお坊さん。京都のホテルで聞き忘れたメッセージは『やりぬく事』です。羽田さんは色んな部分で守護霊とのプラグをつなげて変えています」

ここで美輪がこう言います。
「妄想癖と想像力を持っています。先天的な財産です」

そして羽田がこう言います
「妄想族とよく言われ、妄想だけで生きていけます。どんなに苦しい事や悲しい事があっても無視する事ができてしまいます」

離婚
旦那が沖縄の恩納村に活動拠点を移してから2人の間にすれ違いの空間が生まれ、家族としての亀裂が生じ始めていき2017年に離婚する。羽田の年齢48歳の時だった。

ドラマ
2018年9月23日「指定弁護士」神林京子 役

芸能人のオーラ診断メニュー

次は「船越英一郎のオーラ診断

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする