友近の守護霊と現在をオーラ診断 人生の転機 決意

友近のオーラ診断

どうしても子供同士の遊びに馴染めない。そんな思いが積もりに積もり成人になっても、何か物足りない自分に気付いていました。「果たして、私って本当にこのままでいいのかしら?」

どうぞ、このつづきをごゆっくりとご覧くださいませ。

プロフィール
生年月日 1973年8月2日
出生地 愛媛県松山市
本 名 友近 由紀子(ともちかゆきこ)
身 長 156センチ
3サイズ B94 W63 H90
血液型 B型
学 歴 松山東雲女子大学卒
事務所 吉本興業

スピリチュアルチェック
○ 性格を一言で言うと何ですか?
「頑固で協調性が無いです」

○ 趣味は何ですか?
「人を見ることです」

○ 苦手なものを教えてください。
「自分と合わない人、暗いところです」

○ 美しい、という言葉から連想するものは何ですか?
「着物、湖です」

○ 人生の転機を教えてください。
「26歳の頃になります」

○ 自分のオーラはどんな色だと思いますか?
「紫でマイナスとプラスのオーラが行ったり来たりしてると思います」

人生の転機
友近がこの事についてこう話し出します。
「私は愛媛のローカルテレビ局のレポーターを務めていました。いつもの、この仕事に特に問題らしき問題があったわけではありませんでしたが、”本当にこのままでいいのだろうか”と。ふっと感じるようになっていたのです。」

「そして、この仕事を続けていては、自身の表現力に磨きを掛ける事ができない。そこで大阪に出る事を決意したのが26歳の時です。これが私の転機になります」

さらにこうつづけます。

大人の世界が好き
「芸人になるために家で姉と一緒に役者が動作や台詞を創造していく即興劇をやっていました。小さい頃は、何故か子供社会にどうしても溶け込めずにいました。それで、いつもひとりで大人の気分を味わっていたのです。」

「周りの子供らが漫画を見ていても、自分は大人のドラマ番組を見ていました。これがとっても楽しくて、楽しくて。大人と会話するのも大変面白かったですね。1日でも早く、大人になりたいと、いつも思っていました」

性格は頑固
友近がこの事についてこう話し出します。

「私は普通の生活では結構頑固で過ごしていました。それは芸に対しても同様で、頑固のまま取り組んでいました。波長の合う人とならいいのですが、波長が合わない人がコントで入ってくると。もう嫌で、嫌で、嫌でしたね。」

「なのであればと、一人でやっていたほうがましだと思い。いつも一人で芸やっていました。このほうがとっても精神的に楽でした」

オーラの変化
ここで友近がオーラの事についてこう言い出します。

「マイナスとプラスのオーラが出たり入ったりしているような思いがし、自分を閉ざしている時はマイナスのオーラが出て、全開の時はプラスのオーラが入ってきているような気が致します」

ここで美輪がこの事についてこう言います。
「友近さんは、人間好きの人間嫌いで常に防御しています」

そして、江原がこうつづけます。
「感情(幽体)のオーラの変化が激しい人で精神が細やか、さらに気が弱く、気の大きさと弱さが共存していますので、どうしても自分を守るほうに行ってしまうのです」

母親
友近が母親の事についてこう言います。
「とっても天真爛漫で派手な人でした」

この事に美輪がこのような事を言い出します。

「母親よりも生まれ変わりの回数が違います。友近さんの方が断然多く、母親も1人の人間として観察しながら分析をしていました。」

「それ以外の人も観察していたのですが、その相手が世間知らずだと、馬鹿にする一面も持っていました。それに、ひどい目に遭った前世でしたからね」

着物
友近がこの事についてこう言います。
「色々ある衣類の中で、着物が一番似合う服だと思っています」

これに美輪がこうつづけます。
「前世では着物をいつも着ていて、着物の選び方はただものではなく、渋派手のため、着物のことを熟知していなければならなかったのです」

前世
明治か大正時代の日本人でやり手婆ばぁでした。16〜17歳頃に嫁に出ているのですが、子供を授からなかったため、家を追い出されてしまっています。

その後は、水商売の奉公に出ているのですが、この時、生半可な人生での生き方ではいけないと思い、夜叉になると一大決心をします。

そして、26歳の時に水商売で生計を立てていきます。最期は周りから恨まれて命を落としていきます。思い半ばで亡くなり、苦労して得たものを取られているため、どうしても人生をもう一度、やり直したい気持ちが強く、今世、友近として誕生したのです。

大人っぽい
友近は小さい頃から大人が好きで、大人っぽく振る舞っていました。それは、今世での人生の巻き返しを狙っているからです。

ここで友近自身がこう言います。
「私もどこかでリベンジだと思っています」

これに美輪がこう返します。
「前世は全て悲惨な人生でした。今世は初めて幸せを得る人生。闇から明るい道へ切り替える人生。これがそのリベンジなのです」

オーラの色
黒が混じっている鮮やかさに欠ける赤(情熱的で頑固)と紫(苦労からでる)です。

貧しい人には善意の優しさがあります。なので、魂を清い方へと引っ張って行って欲しい。現在、人との付き合いの中で、知らず知らずのうちに計算をしている部分があります。この事をつづけていくと、心の闇でつながってしまうからです。

友近自身は、素直に生きて行くつもりでいるようですが、嫌いなものの価値観が分かる人といると、何故か心地よく感じてしまっています。

この事を聞いた友近が頭をかしげてしまっている。

言霊の日本国
昔から日本は言霊の国と言われていました。悪い言葉を発すると、その悪い言葉のマイナスエネルギーに自分自身を取り囲まれてしまい、すべてがマイナスの方向へと進んでいってしまいます。人生を生きていくうえで、言ってはならない七味。

「うらみ、つらみ、ねたみ、そねみ、いやみ、ひがみ、やっかみ」

自分の運を良くするには「嬉しい、楽しい、幸せ、ありがとう、感謝」の言葉に囲まれる必要があります。運が良い悪いは、結局は自分次第なのです。自分自身でこの良い言葉を常に使うことです。知らず知らずのうちに、運勢が好転していくのに気が付くはずです。

たくさんの蛇
江原が友近にこんな事を言います。
「気持ち悪いエネルギーを放っています。蛇がたくさん絡み付いているような映像などが見えます。これは情念、欲得で楽して得しようという思いがあります」

「よくあるのですが、神仏に願掛けをするだけして、全く努力をしようとはしない。これはマイナスのイメージに他ならないのです」

やり過ぎる
さらに江原がこうつづけます。

「色々な霊能力者に見てもらいすぎです。やりすぎはいけません。このやりすぎについて、こんな良くない例題を言いだします。「呪詛(じゅそ:特定の人に災いがかかるように神仏に祈る)をやり過ぎると、自分の心の世界は汚れていき、幸せはどんどん遠うのいていきます」

「自分が幸せになりたいがために、相手の災いを祈る。これはいけません。」

カルマの法則
「こういった人たちは現世利益のことしか考えず、物質的な利益のことばかり追い掛けます。心の利益の事は一切考えておりません。」

「物質的な利益をマイナスとします。マイナス同士をかけるとプラスにはなります。これに協力する最低級な霊を使ってもプラスになります。しかし、ここからです。マイナス同士がかけたのとプラス同士がかけたのでは、その出すエネルギーが全く違う結果となります」

優しい人
さらに江原がこう話し出します。

「友近さんは苦労の垢が取りきれていません。運を良くしたければ、微笑んでいて、優しくすれば良いのです。世の中に優しい人が嫌いな人はいません。笑顔で優しい人は自分で運を呼び、運がどんどん開けていきます」

「波長の法則は、類は友を呼びます。ネガティブな人の周りには、同じ波長の人が集まってきます。人を幸せにすれば、自分も幸せになっていきます」

守護霊
料亭の女将で観音様の信仰をしていました。
そして、ここで江原がこんな事を言います。

「白衣観音(災いを消し命を延ばす功徳がある)の姿が見えてきました。本来は清らかなものを持っているのですが、自ら夜叉になると決めてやってきました。これは本心ではありません。」

「友近さんは、今までずいぶん友達を助け、悩んでいる友達の話を聞いてあげていました。お礼として良い方へ向かっていっています。芸も優しさが溢れていれば、さらに良い方向へと向かいます」

最後に
江原がこう言います。
「裏も出したほうが良いです。したたかさの裏にある苦労。笑いだけでなく、ほろりとさせる部分を見せること。これも大事です。友近さんは、それを表現できる人です。必ずできます」

大使
2016年、「京あるきin東京2016」の広報大使に就任しました。

テレビドラマ
2018年10月9日、「中学聖日記」丹羽千鶴 役で出演。
2019年1月5日、「盗まれた顔」 角田里子 役で出演。

現在、バラエティー番組を中心に映画、舞台で活躍しています。

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